まだまだ女性として見てほしい!

結婚11年目になりますが、まだ夜の営みもあるくらい仲良し夫婦です。お互いに30代になって徐々に身体の衰えを感じてきて、主人に「その垂れた胸とムダ毛をどうにかしてほしい!女として見れなくなる!」と言われてしまいました。

女性として見られなくなるのは辛すぎるし、いつまでも仲良し夫婦でいたいので、このままじゃ駄目だと感じました。垂れた胸はきちんとしたブラジャーを着用するようにして、マッサージや胸の筋力を鍛えていくエクササイズなどを実践していくしかないと思います。

ムダ毛については、こまめに電気シェーバーで処理していますが、すぐに生えていてしまいます。若い頃は剃刀で処理していたのですが、剃刀は肌の余計な部分まで傷つけてしまうと聞いて電気シェーバーにしようと思いつきました!

特にこれから暑くなってくると肌見せの機会も増えるので、身だしなみとしてムダ毛処理は必要です。自己処理だと剃り残しも不安だし脱毛したいところは脇と乳首まわりで、その理由としては主人が脇フェチでよく触ってくるからです。

生えかけのブツブツも見苦しいのですが、なかなか電気シェーバーを使ってもきちんと剃り切れなくて、だんだん毛穴が目立ってきて黒ずみっぽくなってしまってるので、サロンやクリニックなどでキレイに脱毛してほしいと思いました。豊田市の脱毛サロンはこのサイト【脱毛豊田市】で検索しています。

乳首まわりは夜の営みをする時にチクチクして萎えると言われてしまってからこまめに自己処理しているつもりですが、乳首まわりの毛は薄くて細いので自己処理しにくくて凄く困ってます。一番の理由はまだまだ主人にとってキレイな奥さんでいたいからです。主人は「女性は毛の生えない生き物」だと思ってるくらい女性のムダ毛には厳しく言うので、ツルツルにしておきたいと思いました。

また、下着からはみ出てしまう下の毛のラインもキレイに揃えておきたいのですが、自分でやってみてもすぐチクチクしてしまうので、やり方もいまいちわかりません。

なになにの日がめちゃくちゃ多い

なになにの日。

海外ではどうなのか知らないのですが、日本にはやたらと、なになにの日がある気がします。盆暮れ正月、節分、ひなまつりやこどもの日はまだ、こよみとか、昔の名残とかで理解できます。

困るのは、いわゆる誰かに感謝する日です。
敬老の日は、おじいちゃんおばあちゃんや、ご近所のお年寄りに感謝する日。
父の日、母の日は二か月連続で親に感謝する、または子どもからされる日。
バレンタインデー、ホワイトデーなんていうのもありますね。

こうしてみると毎月と言っていいほど、なんやかんやと祝ったり感謝したりする日があるわけです。
1月は元旦に始まり、成人の日でお祝いごと。うちは誕生日もあります。
2月は節分で豆を撒いて、バレンタインデーでチョコレートをむさぼり食べます。
3月はひなまつり。ひなあられを食べ終えた頃、ホワイトデーでお菓子三昧。

4月のエイプリルフールは、まあいいとして。
5月はこどもの日と、母の日。こいつは出費を伴います。実家の母には「感謝してます」でよくても、義理の母にはそうはいきません。こどもも5月は「もうける月」として期待しています。
6月は父の日。上記に同じ。

7月は誕生日が集中していますので、どかんと出費です。
8月は夏休みで、こどもの騒音に耐えながら、旅行等で浪費。
9月は敬老の日です。これは、子どもが学校でおじいちゃんおばあちゃんへの手紙とか書いてくるので、よしとしよう。

10月はハロウィン。誰もハロウィンの意味なんて知らないけど、一応それらしく振舞います。
11月は勤労感謝の日。ん?これは私たちが感謝される側なんだろうか。されたことないけど。
12月、出ましたクリスマス。サンタの代理人業務をしなければなりません。

海の日山の日春分の日などの祝日は除いて、ざっとこれだけあります。
多いですね。
正直、つきあいきれないと思うのは私だけでしょうか。